【Pick Up MVP Player:NRG brawk】丸太か熊かと見まごうスタイル、エイムもリアルもムッキムキ。この秋は筋トレを頑張って、brawk選手のような安定感を手に入れよう!!!―NRG brawk選手のデバイス・設定・セットアップ(9月29日)

その日に試合を行った選手のうち、特筆すべきパフォーマンスを披露したプレイヤーを1人ピックアップ。その強さの一端をセットアップから垣間見ようという試みの企画です。
今回はKarmine Corpとの地力を見せ合う激しいプライドファイトを制し、見事ベスト8進出を果たしたNRGからbrawk選手をピックアップしてご紹介いたします。
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マウス | |
|---|---|
マウスパッド | |
キーボード | |
感度 | 800DPI 0.2 |
解像度 | 16:9 1920x1080 |
クロスヘア | 輪郭不透明度 1 厚さ 1 インナーライン 1523 グリーン |

親の仇と言わんばかりのモク抜き・壁抜きに、異常なまでのリコイル精度を兼ね備えた、VALORANT史上最高のオーディン使いbrawk選手。

チームメイトのmada選手が非常に高身長であるため隠れがちですが、実はbrawk選手もかなり高身長。
推定190cmの長身に、アメリカが育んだ大きな筋肉。
熊と見まごうその巨体は、もちろんそれに合わせたセットアップが組まれています。
彼のエイムは震えが少ないことで知られていますが、果たして体格のよさはそれに関係するのでしょうか?
今回はそんな話です。
結論としては、セットアップの形自体で震えは抑えられるものの、補強に体格のよさがひと役もふた役も買っている。というもの。
brawk選手のセットアップ、特に肘のあたりに注目すると、胴体と肘の間に十分なスペースが設けられていることが分かります。
更に、手を少しだけ突き出すような配置を取ることで、身体の内側ががっしりと締まり、マウスに震えが伝わりづらい環境になります。
ただし、その締まりを維持するのは、ひいては突き出す形を維持するのは、本人が持つ筋肉の役割。
ここで、体格のよさが役に立つのです。
大会で使用される椅子の大きさは、基本的に共通。
つまり、身体をきちんと固定するためには、ある程度の体格が必要になります。
この要素が重視される中、brawk選手の鍛えられた身体は、椅子にぴったりとフィット。
この上半身の固定力があり、更に形の維持を支える丸太のような腕・肩回りの筋肉の発達、更に視線の固定に必須な首の筋肉まで発達したことで、オフライン環境でも通用する十分な補強が実現されています。
さすがはChampions MVP、安定感の権化とはまさにこのことです。




底知れない恐怖が、Champions全体を包み込む!
どんなに引き離されようと、対応力を磨き、必ずカムバックを果たす恐怖のチームNRG。
幾度も見た光景が今夜も、そしてプレイオフでも繰り広げられます。
いよいよ現実的になってきたChampions二連覇。止めるのが先か、突っ切るのが先か。
今大会はもはや年間王者決定戦ではありません、NRG討伐戦です。
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PepsiMan_ax
寝て起きたら、持ち方しか残っていませんでした。
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