【Pick Up MVP Player】トロフィーを量産する、現代最高峰のマウスパッド。名将Rb選手も選んだ、ARTISAN 零の魅力を再確認しよう。— NS Rb選手のデバイス・設定・セットアップ(3月16日)

その日に試合を行った選手のうち、特筆すべきパフォーマンスを披露したプレイヤーを1人ピックアップ。その強さの一端をセットアップから垣間見ようという試みの企画です。
今回は歴史に残る完封試合を披露し、Ascension昇格チーム史上初のMasters優勝を果たしたNongshim RedForceからRb選手をピックアップしてご紹介いたします。
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マウス | Razer Viper V4 Pro White(未発売) |
|---|---|
マウスパッド | |
キーボード | |
感度 | 1600DPI 0.175 ADS感度1 スコープ感度1 |
解像度 | 16:9 1920x1080 |
クロスヘア | 輪郭不透明度1 厚さ1 ドット不透明度1 サイズ2 ホワイト |

競技シーン黎明期から韓国VALORANT界を引っ張り、今日遂に努力が報われたRb選手。

彼の使用するマウスパッドは、競技シーンからカジュアル層まで、もはや聞かない日がないARTISAN 零です。
今大会でも高い採用率を誇り、1チームに1枚は必ずあると錯覚するレベルの本製品。
本媒体でも幾度となく登場してきた零の魅力を、今一度確認していきましょう。
零における一番素晴らしいポイントは、頭の中で思い描いた操作を現実に興せることにあると考えます。
一般的なバランス系マウスパッドは、滑り出しからストッピングまで、常に中くらいのスピードを維持する設計。
しかし零は、軽やかに滑り出し、速やかに止まる、メリハリのついた設計。
つまり、視点移動の速さを制限する特徴もなければ、瞬間の反応を妨げる特徴もありません。
Rb選手のようなマウスと指の接点をあまり作らない、一般的に不安定になりやすいとされる持ち方でも、最大限プレイヤーを尊重し、それ以上のパフォーマンスを提供する零であれば、トロフィーを掲げさせることすら当たり前なのです。



粉砕!玉砕!大喝采!
蹂躙とも呼べる内容で全チームを圧倒し、Nongshim RedForceは文句なしの世界王者に。
全ての選択がトロフィーへ繋がっていたという事実は、Rb選手にとって大きな出来事であったように思います。
熱狂の渦に包まれたMasters Santiago。
今年のVALORANTは、また一段ギアが上がるのではないか。
そう予感させる大会でした。
これからどんなドラマが生まれるのか。
目下のStage1、そしてMasters Londonが、楽しみで仕方ありません!!!
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PepsiMan_ax
寝て起きたら、持ち方しか残っていませんでした。
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